相手の機嫌を気にしたり、
頼まれると断れなかったり。
気づけば、自分ばかりが背負ってしまう。
HARUBERRYは、人間関係の中にある
「期待・役割・圧力・境界線」を一緒に整理する
オンラインカウンセリングルームです。
答えを押しつけず、あなたのペースで一緒に考えていきます。
■ こんなことで悩んでいませんか?
・相手の機嫌や表情が気になり、必要以上に気をつかってしまう
・本当は嫌なのに、頼まれると断れない
・職場や家庭で「自分がやった方が早い」と抱え込んでしまう
・言いたいことがあっても、嫌われるのが怖くて飲み込んでしまう
・人と会ったあと、「あの言い方でよかったかな」と何度も考えてしまう
・相手に合わせすぎて、自分が本当はどうしたいのかわからなくなる
・同じような人間関係で、何度も疲れてしまう
こうした苦しさは、
あなたの性格だけが原因とは限りません。
人間関係の中では、
言葉にされない期待や役割、断りにくい雰囲気、相手との力関係などが、
知らないうちに自分の行動を縛っていることがあります。
HARUBERRYでは、
「あなたが悪い」「もっと強くなればいい」と考えるのではなく、
あなたと相手の間で何が起きているのかを一緒に整理していきます。
■ 人間関係の苦しさを、「あなたの性格」だけで考えない
人間関係で何度も同じように疲れてしまうと、
「自分が気にしすぎなのかな」
「もっと強くならないと」
「自分の考え方を変えなければ」
と思ってしまうことがあります。
けれど、人間関係の苦しさは、
あなた一人の性格だけで起きているとは限りません。
その場には、
・言葉にされていない期待
・いつの間にか引き受けている役割
・断りにくい雰囲気
・相手との力関係
・「こうするべき」という暗黙のルール
など、目には見えにくいものが存在しています。
HARUBERRYでは、こうした人と人との間にある、目に見えない影響を「空気の構造」という視点から整理していきます。
たとえば、
「相手が不機嫌だと、自分が何とかしなければと思う」
「本当は断りたいのに、断ったら悪い気がする」
「自分が我慢すれば、その場が丸く収まると思ってしまう」
こうしたことが繰り返されているとき、必要なのは、単に「気にしないようにする」ことではないかもしれません。
どこまでが自分の責任で、どこからが相手の問題なのか。
その「境界線」を一緒に見つけていくことも、HARUBERRYが大切にしていることの一つです。
境界線は、相手を突き放すための線ではありません。
自分も相手も大切にしながら、
自分に合った関わり方や距離を選べるようになるための感覚です。
そして、自分では気づきにくかった「いつもの関わり方」に気づくことが、同じ苦しさを繰り返さないための最初の一歩になります。
HARUBERRYでは、あなたを変えることよりも、まず「何が起きているのか」を一緒に理解することから始めます。
■ 文章だから、ゆっくり整理できる
うまく話せなくても大丈夫です。
悩んでいるときほど、
「何がつらいのかわからない」
「どう説明したらいいかわからない」
「話そうとすると、言いたかったことが出てこない」
ということがあります。
HARUBERRYでは、
文章でのやり取りを中心に、今起きていることを一つずつ整理していきます。
文章なら、その場ですぐに答える必要はありません。
書く時間。
読み返す時間。
少し考えてから返す時間。
自分のペースで、言葉を探すことができます。
そして、やり取りを重ねながら、
・何に疲れているのか
・なぜ断れないのか
・どこまで自分が背負っているのか
・本当はどうしたいのか
を一緒に見つけていきます。
HARUBERRYが大切にしているのは、
すぐに「正解」を出すことではありません。
あなたの言葉を受け取りながら、
「なぜ、こんなに苦しかったのだろう」
「いつも同じところで無理をしていなかっただろうか」
と、一緒に理解を深めていくことです。
文章として残るからこそ、あとから読み返して、
「以前とは少し考え方が変わってきた」
「ここで無理をしていたんだ」
と、自分自身の変化に気づくこともできます。
急がなくて大丈夫です。
まとまっていなくても大丈夫です。
今感じていることを、そのまま言葉にするところから始められます。
■ はじめての方へ
初回文章相談 3,000円
いきなり1カ月の伴奏を申し込む必要はありません。
まずは今感じていることを、文章で送ってください。
うまくまとめる必要も、相談内容をきれいに整理しておく必要もありません。
HARUBERRYからの返信を受け取り、
「もう少し一緒に整理してみたい」
と思った場合にだけ、1カ月伴奏プログラムへ進むことができます。
無理に継続をおすすめすることはありません。
■ HARUBERRYについて
HARUBERRY(ハルベリー)は、
看護師として20年以上、精神科領域で18年以上、人の悩みや生きづらさに関わってきた経験をもとに運営しているオンラインカウンセリングルームです。
これまで、心の不調だけでなく、
人間関係、家族、仕事、孤独、
「どうしたらいいのかわからない」という迷いなど、
さまざまな悩みを抱える方と関わってきました。
その中で感じてきたのは、
人の苦しさは、その人の性格や考え方だけでは説明できないことがある、ということです。
職場でいつの間にか任されている役割。
家庭の中で「自分がやらなければ」と背負っているもの。
相手の機嫌を損ねないように合わせてきた関係。
そうした人と人との間で起きていることまで一緒に見ていくことを、HARUBERRYでは大切にしています。
そして、もう一つ大切にしているのが、
「こうするべき」と答えを押しつけないことです。
同じ出来事でも、何を大切にしたいか、どんな距離が心地よいかは、人によって違います。
HARUBERRYでは、あなたの話を聞きながら、
「何が起きているのか」
「本当はどう感じているのか」
「これからどうしたいのか」
を一緒に整理していきます。
あなた自身が納得できる答えを見つけていくために、そばで一緒に考える。
それが、HARUBERRYの支援です。
ー 「そばで一緒に考える」 をもっと詳しく ー
音楽を奏でるときの心地よさをご存じでしょうか。
「HARUBERRYは、あなたと音楽を奏でるように寄り添い、一緒に考えたい」
という想いから「伴奏」という言葉を大切にしています。
経歴
看護師免許取得:2005年
精神科領域での勤務:2008年〜
大学病院で成人・小児領域を経験した後、精神科領域で長く勤務してきました。
現在も、これまでの臨床経験を生かしながら、HARUBERRYを運営しています。
■ 1カ月、一人で抱えずに整理していく
一度話しただけでは、整理しきれないことがあります。
人間関係の悩みは、
「こうすれば解決」
とすぐに答えが出るものばかりではありません。
相手とのやり取りを振り返ったり、
自分の気持ちに気づいたり、
少し試してみて、また迷ったり。
そうした時間の中で、少しずつ見えてくることがあります。
HARUBERRYの1カ月伴奏プログラムでは、文章でのやり取りを重ねながら、
「今、何が起きているのか」
「なぜ、こんなに苦しいのか」
「自分は何を背負っているのか」
「本当はどうしたいのか」
を一緒に整理していきます。
すぐに答えを決める必要はありません。
「こうした方がいい」と一方的に答えを出すのではなく、あなたの言葉を受け取りながら、あなた自身が納得できる答えを見つけていく過程に伴奏します。
1カ月伴奏プログラム
30,000円/1カ月
- 文章での個別相談:原則4往復
- LINEでの軽い相談
- 必要に応じてビデオ通話
文章で考える時間、
返信を読んで自分の中で整理する時間、
日常に戻って少し試してみる時間。
そうした時間も含めて、1カ月を通して一緒に考えていくプログラムです。
無理に継続をおすすめすることはありません。
まずは初回文章相談を利用していただき、
「もう少し一緒に整理してみたい」
と感じた場合に、1カ月伴奏プログラムをご検討ください。
■ AIではなく、人に相談するということ
AIは、気持ちを整理したり、考え方のヒントを得たりするときに、とても便利な存在です。
HARUBERRYでも、AIを否定することはありません。
ただ、人との関わりの中で生まれた苦しさには、
誰かとのやり取りの中だからこそ、見えてくることもあります。
HARUBERRYでは、あなたが書いてくれた言葉だけでなく、これまでのやり取りや、そのときどきの迷い・変化を受け取りながら、一緒に考えていきます。
「こうすればいい」とすぐに答えを出すのではなく、
迷ったり、立ち止まったり、考えが変わったりする過程にも伴奏する。
それが、HARUBERRYが人と人との関わりを大切にしている理由です。
AIで整理できることはAIで。
一人では整理しきれないときには、人との対話を。
HARUBERRYは、その選択肢の一つでありたいと考えています。
■ HSP・繊細さについて
「人より気にしすぎてしまう」
「相手の表情や声の変化に、すぐ気づいてしまう」
「周囲に合わせすぎて、あとからどっと疲れる」
そんな自分を、HSPという言葉を通して理解してきた方もいるかもしれません。
HARUBERRYでは、繊細さそのものを「直すべきもの」とは考えていません。
大切なのは、
その繊細さを持ちながら、どんな環境で、どんな人間関係の中で苦しさが強くなっているのか
を一緒に考えていくことです。
たとえば、相手の機嫌の変化に気づきやすいこと自体が問題なのではなく、
「機嫌が悪いのは、自分のせいかもしれない」
「何とかしてあげなければ」
と、相手の感情まで自分が背負ってしまうことで、苦しくなることがあります。
また、周囲の空気を感じ取りやすいからこそ、
「本当は断りたい」
「私はこう思っている」
という自分の気持ちよりも、相手やその場を優先してしまうこともあります。
HARUBERRYでは、
「HSPだから仕方がない」
「もっと気にしないようにしよう」
だけで終わらせません。
その人の繊細さだけではなく、相手との関係、その場で求められている役割、言葉にされない期待、そして自分と相手との境界線まで含めて整理していきます。
繊細さをなくすのではなく、
繊細さを持ったまま、自分を必要以上にすり減らさない関わり方を見つけていく。
HARUBERRYは、そのための時間も大切にしています。
[HSPに関するコラムを読む]
■ 気持ちだけでなく、日常の中で考える
悩みを整理していくと、
「少し距離を取ってみよう」
「今度は無理に引き受けないようにしてみよう」
など、日常の中で試してみたいことが見えてくることがあります。
HARUBERRYでは、気持ちを整理して終わりではなく、
「では、今の生活の中で何ならできそうか」
というところまで、一緒に考えることを大切にしています。
大きく変える必要はありません。
少し休むこと。
人との距離を調整すること。
生活の中に、自分を守る時間をつくること。
その人の状況に合わせて、無理なくできる小さな一歩を一緒に探していきます。
■ よくある質問
Q. うまく文章にまとめられなくても大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。
きれいな文章にしたり、相談したいことを整理してから送ったりする必要はありません。
「何がつらいのか、自分でもよくわからない」
「いろいろありすぎて、うまく説明できない」
そんな状態からでも大丈夫です。
今感じていることを、書ける範囲でお送りください。
やり取りを重ねながら、一緒に整理していきます。
Q. どんなことを相談してよいのかわかりません。
「こんなことで相談していいのかな」と迷うようなことでも大丈夫です。
人間関係、職場、家族、自分の気持ち、相手との距離の取り方など、今気になっていることからお聞かせください。
相談内容がはっきり決まっていなくても、「今、何に困っているのか」を一緒に見つけていくところから始められます。
Q. HSPでなくても相談できますか?
はい。ご相談いただけます。
HARUBERRYは、HSPの方だけを対象としたサービスではありません。
人間関係で気をつかいすぎる、相手に合わせすぎてしまう、断れない、自分ばかりが抱え込んでしまうなど、HSPかどうかにかかわらずご相談いただけます。
Q. 初回相談をしたら、1カ月伴走プログラムに申し込む必要がありますか?
いいえ。初回相談だけで終了していただいて大丈夫です。
まずは初回文章相談を利用していただき、
「もう少し一緒に整理してみたい」
と思った場合に、1カ月伴走プログラムをご検討ください。
無理に継続をおすすめすることはありません。
Q. 医療機関のカウンセリングですか?
HARUBERRYは医療機関ではありません。
診断や治療などの医療行為を行うサービスではなく、悩みや人間関係について一緒に整理し、考えていくためのオンラインカウンセリングルームです。
医療的な対応が必要と思われる場合には、医療機関などへのご相談をご案内することがあります。
■ ハルベリーが大切にしていること
人間関係や日々の中で感じる、
目に見えない「空気」や
「言葉にしづらい違和感」を、
文章を通して丁寧に整えていく、
“繰り返さないための”オンラインカウンセリングです。
ハルベリーは、
境界線をあなたと共に学び続けながら、
無理をしない関わり方や距離感を、
自分の感覚で選べる状態へ、
共に伴奏していきます。
その背景には、
自分では気づきにくい「空気」の影響があります。
■ “場の空気”という大きな存在
気づかないうちに、
空気に振り回されてしまうことはありませんか?
職場、家庭、人間関係の中で、
言いたいことが言えなかったり、
本当の気持ちを飲み込んでしまうこと。
それは「あなたの問題」ではなく、
目に見えない「空気」が影響していることがあります。
ハルベリーでは、
その仕組みを「空気構造」として整理しています。
(※あなたが繰り返してしまう理由を、言葉にしています)
その影響に気づかないままでは、
同じ関係性の中で、同じように疲れてしまうことがあります。
だからこそ大切になるのが、
「境界線」という考え方です。
■ 境界線という考え方
ここでいう境界線とは、
どこまでが自分の責任で、
どこからが相手の問題なのかを分ける感覚のことです。
例えば、
・相手の機嫌に振り回されてしまう
・本当は嫌なのに断れない
・相手の問題まで背負ってしまう
こうした状態は、
境界線が曖昧になっている状態です。
境界線は、はっきり線を引くものではなく、
状況に応じて調整できる“グラデーション”のようなものです。
人間関係や仕事、日々の暮らしの中で、
境界線は何度も揺らぎ、形を変えていきます。
私自身もまた、
境界線を学び続ける一人です。
ハルベリーでは、
無理に距離を取るのではなく、
正解を押しつけるのではなく、
あなたの感じていることを言葉にし、
自分に合った関わり方を見つけながら、
境界線を大切に扱う方法を、一緒に探していきます。
■ こんな状態が続いていませんか?
・人間関係で、同じような場面に何度も疲れてしまう
・相手に合わせすぎて、自分の気持ちがわからなくなる
・本当は嫌なのに、断ることができない
・頭ではわかっているのに、行動を変えられない
・気づくと「自分が悪い」と考えてしまう
・その場の空気に合わせてしまい、あとから疲れてしまう
それは、性格の問題ではなく、
関わり方の中にある“思考と対処行動のパターン”かもしれません。
・同じように考え、同じように反応してしまうことで、
・同じような疲れ方を繰り返してしまう
そのパターンに気づくことが、変化の最初の一歩になります。
しかし、
頭の中だけで考えていても、なかなか整理しきれないことがあります。
■ 文章で整えるということ
ハルベリーでは、
文章のやりとりを通して、
今起きていることを一つずつ言葉にしながら、
そのパターンを少しずつ整理していきます。
言葉にすることで、
何に疲れているのか、
どこで無理をしているのか、
どこからが自分の責任なのかが見えてきます。
その積み重ねの中で、
無理をしない関わり方や距離感を、
自分の感覚で選べる状態へと整えていきます。
ハルベリーが文章のやりとりを中心に進めているのは、
言葉にする時間、
読み返す時間、
気持ちを整理する間(ま)を大切にするためです。
文章でやりとりすることで、
・自分の思考を客観的に見つめやすくなる
・感情に流されすぎず整理できる
・変化の過程が記録として残る
文章だからこそ、
ゆっくりと自分のペースで整えていくことができます。
そして、
一人で抱え込まずに言葉にしながら整えていくことが、
変化のきっかけになります。
※必要に応じて、LINE通話やビデオ通話にも対応しています。
■ AIとの違い
AIでも、気持ちの整理はできます。
でも、
その場では楽になっても、
また同じことで悩んでしまうことはありませんか?
ハルベリーでは、
・何に疲れているのか
・どこで無理をしているのか
・本当はどうしたいのか
を一緒に探しながら、
その背景にある“関係性の構造”を見ていきます。
やり取りを重ねる中で、
「わかってもらえた」と感じることや、
少しずつ安心できる関係が生まれていきます。
その中で、
一人では気づきにくい
“関わり方の癖”や
“思考と対処行動のパターン”を、
構造として捉え直していきます。
すぐに答えを出すのではなく、
やり取りを重ねながら、
少しずつ理解を深めていくことを大切にしています。
その結果として、
・ 同じことで悩み続けない状態
・ 自分の感覚で関わり方や距離を選べる状態
を目指していきます。
だからこそ、
やり取りを重ねることに意味があります。
■ ハルベリーについて
精神科看護師として18年以上。
成人医療・小児医療・精神科で21年以上の経験を活かし、
正解を押し付けるのではなく、一人ひとりのペースを大切にしながら『伴奏』するオンラインカウンセリングです。
HSP、人間関係、境界線の悩みを中心に、文章を通して気持ちの整理をお手伝いしています。
■ ハルベリーについて
ハルベリーが、
どのような考え方でカウンセリングを行っているのかを、
言葉を通してお伝えします。
看護師(国家資格・2005年取得)として、
精神科領域を中心に20年以上の臨床経験があります。
これまで精神科の現場で、
同じことで繰り返し苦しむ方を多く見てきました。
その中で、
“関わり方のパターン”が繰り返されていることに気づきました。
不安やストレス、
HSP(繊細な気質)に悩む方に向けて、
“関係性の中で繰り返される悩み”を、
文章を通して整理していくオンラインカウンセリングを行っています。
そして、その整理を一人で行うのではなく、
やり取りを重ねながら少しずつ進めていくのが、ハルベリーのカウンセリングです。
■ 1カ月伴奏プログラム
ハルベリーでは、単発ではなく、
1カ月を通して少しずつ整えていきます。
期間は厳密に定めているのではなく、
“目安”としています。
1回で大きく変わるのではなく、
限られた期間の中で向き合い、
・今の状態を言葉にすることで考えるきっかけが生まれ、
・少しずつ整理が進み、
・気づきを深め、変化につながりやすくなります。
その結果、この1ヶ月を通して、
・同じことで悩み続けない状態
・自分の感覚で選べる状態
を目指していきます。
やり取りのペースを無理に急ぐ必要はありません。
あなたとハルベリーが対話を積み重ねていくなかで、
その時の状態に合わせて、無理のない形で、
少しずつ進めていくことを大切にしています。
■ 料金
1カ月伴奏プログラム
月額 30,000円(往復4回)
※LINEでの軽い相談は回数に含みません
※必要に応じてビデオ通話対応
■ 継続について
1ヶ月終了後も、
必要に応じて継続してご利用いただけます。
無理に継続をおすすめすることはありません。
ご自身のペースでご検討いただけます。
※詳細は料金ページをご覧ください
■ はじめての方へ
初回1往復:3,000円
いきなり1カ月のご契約ではなく、
まずは初回のやり取りから始めることができます。
今の状態や悩みを言葉にしていただき、
それを一緒に整理していきます。
「もう少し続けてみたい」と感じた場合のみ、
1カ月の伴奏として進めていきます。
無理におすすめすることはありません。
※初回分の料金は、1カ月プランに含まれます。
2往復目:27,000円
■ HSPについて
HSP(Highly Sensitive Person/繊細な気質)は、
感受性が強く、
人の感情や場の雰囲気を深く受け取りやすい特性です。
・人の気持ちを敏感に感じ取る
・小さな変化に気づきやすい
・共感しすぎて疲れてしまう
それは弱さではなく、
本来とても豊かな感性です。
ただ、そのままでは
生きづらさにつながることもあります。
■ 繊細さを守りながら生きるために
無理を重ねずに生きていくためには、
日常そのものを整えることも大切です。
ハルベリーでは、
その考え方を「日常設計」としてまとめています。
■ 最後に
繊細さは、弱さではありません。
ただ、そのままでは
負担になってしまうこともあります。
だからこそ、
少しでも楽に、
少しでも自分らしく生きられるように。
ハルベリーは、
繊細さを自分らしさと認めたまま、
「安心して生きていける力を育てる場所」、
「安心して戻ってこられる場所」、
として寄り添い続けます。
もし今、
「このまま同じことで悩み続けたくない」
「本当は、もう限界に近いかもしれない」
そう感じているなら、
その状態は、後回しにしていい状態ではありません。
人は、
気づいていても
同じ関係の中で、同じ苦しさを繰り返してしまいます。
だからこそ、今の状態を一度言葉にすることが必要です。
うまく話せなくても大丈夫です。
まとまっていなくても大丈夫です。
今感じていることを、そのまま送ってください。
■ お申し込み
まずは、今の状態を言葉にしてみませんか。
LINEより、
「初回希望」と一言ご連絡ください。
今の状態を言葉にするところから、
一緒に整えていきます。
無理に続ける必要はありません。
あなたのペースで大丈夫です。
✨どうぞお気軽にお問い合わせください✨
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